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Sakura87がほぼ月刊でお届けするPCや電子工作と写真の備忘録てきなブログ @なんと20周年

スマホ買い換えました SHARP AQUOS sense8 レビュー

皆様ご無沙汰しております。Sakura87です。

早いものでもう12月。今年後半は色々ありました。
そんな中でスマホを買い換えました。

※ラジオはお蔵入りになる気がします。

SHARPが今年の11月に出したミドルレンジスマートフォンです。

購入動機

前の機種が購入後2年経ったことと、うっかり画面に傷が入ってしまったことで買い換えることにしました。

選定条件は以下の通り

  1. auで売っていること
  2. ミドルレンジ
    4~8万円程度
  3. Android端末である事
  4. 有機EL
  5. 6インチ程度
  6. バッテリーの持ちが良い
  7. 簡易留守録がある
  8. 指紋認証が使える
    ただし画面内指紋認証はナシで。

もう既にゲームをしない自分の用途ではミドルどころかローエンドでも十分になりつつありますが、カメラの画質や使い勝手、耐久性といった点でローエンドは避けました。

以上の条件から購入候補に入れたものがXperia 10VとAQUOS sense7でしたが、そんな中で当機が発表され、この2つと一つ世代の新しいCPUを搭載してきたのでこれに決めました。

au オンラインショップで予約購入し、発売日(11月9日)着でした。定価は59,800円ですがキャンペーンで5,500円引きに貯めに貯めたポンタポイント4,607ポイントを使って49,963円でした。

ちなみにGalaxyはミドルレンジが少し値段が高めだったこと、Pixelは簡易留守録がないので見送りました。Pixelなんか一つ上のSoCなのでレスポンス良さそうですが、電話機に簡易留守録がないのは電話機としてどうなのか?という事で候補から除外しました。簡易留守録ってそこまで重要性高くないですけど、年に数回は連絡入ってるんですよね。古い人とか企業とかは結構残していきますんで、要件がある程度解るのでリダイアルの必要性を判断できてよいです。留守番電話サービスでもいいですが、これ意外と入れてくれんのですわ。お金もかかるし。

生体認証は指紋認証が便利で良いので必須にしてます。
画面内指紋認証は精度が悪いものが多いので今回は除外しました。

ちなみにこちらはキャリア版なのでFMラジオ付いてます。基本的にスマホのFMラジオは感度が悪くてなくても別にいいんですが、あるかないかの2択だったらある方を選ぶくらいには重視しています。
SIMフリー版はFMラジオが無いのでFMラジオが必要ならキャリア版を購入する事になると思います。SIMフリー版はその分5,000円ほど安いですね。

製品概要

  • SHARP製
  • au版
  • 6.1インチ フルHD+(1,080×2,432)のIGZO OLED
  • Qualcomm Snapdragon 6 Gen 1 Mobile Platform
    1.8GHz 2.21GHz 各4コアずつ
  • メモリ
    RAM:LPDDR4X 6GB
    ROM:128GB
  • 幅73mm 厚8.4mm
  • 159gの軽量ボディ
  • 5G対応 ミリ波非対応
  • メインカメラ
    標準:
    5030万画素 (1/1.55型 画素混合1200万画素) 位相差AF 光学手ぶれ補正広角:
    800万画素
  • サブカメラ 800万画素
  • Android 13
  • その他
    5,000mAh
    eSIM対応
    FMラジオ、簡易留守録
    防水防塵

といった仕様のスマートフォン。

それでは以下レビューです。

製品写真

※速攻で液晶保護シートを貼りましたので基本的にこれを貼った写真で撮影しています。本品は光沢液晶です。

箱とか

化粧箱は小型シンプル

携帯電話の化粧箱ってドンドン小さくなっているので多分そろそろ無くなるのでは(ないでしょ流石に

内容物

内容物も殆ど付いて無くて、簡易説明書とUSB-Cと2.0Aの変換コネクタ、本体くらいしかないです。

本体写真

正面写真

真っ暗で何も見えないw←撮り方が悪いんでしょうが!

正面は特に何もないですね。フチも非常に小さいので電源を切った状態で目立つのはインカメラくらいです。
各種センサーも上手く隠されてます。

カメラはノッチタイプ

最近はノッチではなく画面下に隠すタイプもでてきている見たいですが、下手に隠すくらいならノッチでいいと思いますし、そもそも画面外においても別にいいのではと思うところなんですよね。

ノッチに関してはここをコンテンツ領域から外して通知アイコンのみにする機能もあるので、実使用であまり気になることはないです。

右側面

右側面は写真右から音量調節、指紋認証兼用電源ボタン。

兼用の指紋認証ボタンは触れた時点でロックが解除されて画面が点くので便利なんですが、AQUOS sense8の指紋認証は非常に感度が良いので不意に触った際にロックが解除されるのでロック解除してから認証する設定がほしかったです。
その代わり感度は凄く良くて既に1ヶ月しようしていますが風呂上がりや、手が汚れていたりといったそもそも指紋が認証出来にくい場合を除けば10回、除かなくても30回程度しか認証失敗していないので認証精度は凄く良いです。

左側面

左側面は何もナシ。

上部

上部はSD・SIMカードスロット、中央付近の穴はサブマイク。ハンズフリー時の集音と動画撮影時の集音に使われます。

下部

下部、写真左から通話マイク(動画撮影時も使用)イヤホンジャック、USB-Cコネクタ、スピーカーです。

最近はイヤホンジャックが省略されることが多いですが、逆にジャックがある事をアピールしているスマホも増えました。
この機種もそっち側ですね。個人的にはそもそもあまりイヤホンを使用しないので、充電の手間や遅延問題、音質や変換ケーブルの煩わしさからイヤホンは有線派なので付いているのがいいですね。
使用頻度から付いて無くても候補から外れたりはしませんが、付いているのといないのとで悩んだら付いている方を取ります。

背面

背面は上部にカメラが集中して下部にブランドロゴが入るというシンプルな設計。
カメラは色々なスマホが左右どちらかにオフセットされている(AQUOSにもある)けれどこいつはセンターにカメラが付いています。

SIM/SDカードスロットトレイ

カードスロットのトレイはよくあるSDカードとSIMカードをプラの枠に嵌めるタイプ。

スロットを取り出したすとき

スロットはこんな感じで入ります。
最近の機種は穴に棒を挿入して出すタイプではなく爪で引っ掛けるタイプですね。

ディスプレイについて

ディスプレイを点灯させた状態

ディスプレイは6.1インチのSHARP 自社製 IGZO OLEDです。
SHARPのスマホはちょっと色味がくすんでいる事が多いですがこれも例に漏れずちょっと黒っぽいですね。
ただ、少し癖がある程度で実際キャリブレーションしたディスプレイと比べてもそこまでおかしくはないです。

性能としては10億色表示にピーク輝度1300nit、コントラスト比1300:1といった非常に高画質なディスプレイが搭載されています。

色味

色味はこんな感じ一番下の明暗差の少ない黒の部分が潰れてしまっているのと、真っ黄色(#FFFF00)が緑がかっているところが微妙なポイントになりますがそれ以外は概ね良好です。

画質について

色味等若干微妙なところは有るものの、全体としては有機ELらしい非常にコントラストが高く美麗な画質である。
90Hzのリフレッシュレートに対応しているので画面もかなりなめらかな動きが見られる。

他社のOLEDだと黒背景で濃色系のものが動くと残像が残ったりするものもありますが、このOLEDはそう言う事がない非常にクリアな表示になります。
(なんかたまに残像が残るみたいな報告はネット上にいくつかあるみたいですが基本的には良好です。)

カメラ性能

カメラアプリのスクショ

カメラアプリはSHARP端末で標準的なもの。
まぁまぁ使い勝手は良いです。

カメラ部分

メインカメラ

カメラは5,000万画素クラスのCMOSセンサーでセンサーサイズが1/1.55型なのでまぁまぁ大きめですね。
少し前のコンデジの高画質機が1/1.7型などのセンサーだったのでそれよりちょっと大きいくらいです。
とはいえ5,000万画素もあるのでピクセルサイズはそこまで大きくないです。

そこでAQUOS sense8では画素混合処理を行って1,200万画素相当の画素で撮影することが出来ます。

レンズもF1.9の明るめのレンズが搭載されていて、更にはHDR撮影など、ミドルレンジにしては非常に拘ったカメラが搭載されています。

また、光学手ぶれ補正も付いていますのでディスプレイとカメラだけで考えるとミドルレンジど真ん中というよりはハイミドル程度のワンランク上の画質です。

夜景撮影、5.6mm 1/125秒 F1.9 ISO 2016 フラッシュなし

このカメラは夜景の綺麗さが売りなので夜景を撮影しに態々小倉駅まで来てみました。
標準レンズ、画素混合モード(1,200万画素)で撮影。基本的に標準設定のまま。

流石に一眼レフを凌駕…とまではいかないし、もっとカメラに特化したスマホと比べると画質は劣るが、細部拡大しても細かいディティールは残っており、正直ミドルレンジでここまで撮れれば大したものである。

画質に関しては色々と意見があり、もう少し画像処理を行った画質を良しとする意見もあるだろうけど、このカメラは塗り絵感が比較的少ない方なのでこちらの方がカメラらしい画質だと思う。

日中の写真 8時頃、晴れ、 5.6mm F1.9 1/640秒 ISO50 フラッシュなし

比較的レンズが大型、センサーも大型なので日中の写真もかなり綺麗に撮れます。

この写真はちょっと細かいので流石に細部のディティールが潰れ気味ですが、それでもかなり頑張っている印象。

広角用カメラ

広角用カメラは800万画素焦点距離換算15mmのカメラ。
非常に広角で撮れます。

広角側 1.6mm F2.4 1/500 ISO50 フラッシュなし

↑標準カメラ日中の写真の同位置から撮影。

広角側のカメラは800万画素ですが。これもなかなか良好な写りですね。
風景写真でも結構使えるのでもうスナップ写真程度ならちゃんとしたカメラ要らない気がします。

アウトカメラ画角比較

広角(800万画素センサ) 標準(12MP) 望遠(デジタルズーム2倍)

クリックでオリジナルが見られます。

この機種はミドルレンジなので望遠カメラは搭載されてませんが、標準カメラの画素混合を外して12MPixel設定で2倍ズーム相当のクローズアップをするという面白いことをやっています(最近のスマホは結構やってるらしい。)なので望遠でもまぁまぁ使える画質で撮れます。

比較すると広角がちょっと色味が違うのが気になりますがまぁまぁ良好ですね。この機種はどちらかといえば記録色に近いので空の色とか自然な青さが表現されています。

サブカメラ

カメラはノッチタイプ

サブカメラも800万画素あります。システム情報ツールを見る限り型式が同じなので使っている800万画素のセンサーはリアと同じっぽいです。実際絵作りの雰囲気も同じでした。

カメラのHW info

画素混合を使えば2μmくらいのピクセルピッチ相当なのでまぁまぁ大きいですが、このブログの写真を写しているEOS Rの半分程度なので過度な期待は禁物です。
画素混合を使わなければ1μmなので全部のカメラの画素サイズが統一できます。1μm前後といえば特に画質に拘ってない普及型のコンデジがだいたいそれくらいですね。

せっかくカメラが売りのミドルレンジなので写真作例を最後の方に載せますね。
なお、動画に関しては天候の都合上撮影できなかったので後日撮影しますね。

音質

ヘッドフォンを接続した写真(使い回し3回目)

スピーカー

モノラルなので立体感なんて言うものはない。

音量は秀でて大きくはない。iPhoneみたいな雑踏の中でも存在感を示すほどの大きさはないが、まぁ静かめの群衆程度なら聞こえるレベル。

上は意外と高音まで聞こえてボーカルの音も聞き取りやすい。低音はまぁ、スマホなのでほぼないです。なんか鳴ってるか?くらいの雰囲気はありますが見た目まんまな音質ですね。

ただ、1ヶ月使っているとまぁまぁマシにはなってきましたが結構籠もった感じがあるので、ちょっといいラジカセくらいの音質かなといった感じ。
そもそもミドルレンジなんだからこんなもんじゃ無いか?という程度。

まぁ、聞ければ言いの程度は十分あり、値段的には十分合格点のスピーカー。

イヤホンジャック

AKG K701でも最大音量で五月蠅くない程度に鳴らせる出力はあるので出力はまぁまぁあるかと。
余程変態的なヘッドフォンを鳴らさない限り十分使い物になるレベル。

イヤホンジャックはまぁまぁ高音質。内蔵スピーカーと違って特に変な音はなくストレートに鳴ってくれる。ノイズも感じられるほどのものはない(K701)

ちなみに一応ハイレゾ対応らしい。何処まで対応してるか知らんけど。

それにしても最近はSoCやチップセットのオーディオコーデックが高性能なのか、特に拘ってないデバイスでもまぁまぁな音質で聞けていいですね。

性能

この機種はsense7やその他のミドルレンジでメジャーだったSnapdragon 695 5G Mobile Platformから2022年に発表されたQualcomm Snapdragon 6 Gen 1 Mobile Platformに世代が更新されています。
主な違いとしてはCPUが4×4のオクタコアになっています。省電力コアは6⇒4で減ってますがその分高性能コアが4コアになって3割ほど性能アップしているようです。

ほか、CPUのスペック上はWi-Fiが6E対応LPDDR5対応など強化されていますが、本機は前モデルから据え置きでWi-Fi5対応、LPDDR4採用となっています。

ちなみに前使っていたAQUOS zero6からは微増くらいの性能差ですね。ゼロ6がスナドラ700番台と一つ上のSoCが入っていましたから、全体的に一つランクアップといったところでしょうか。
ROMも128GBだったので減ったのはメモリくらいですね。あと画面が縦画素がちょっと少ないみたいです。

Geekbench 6

CPUのベンチマーク、シングル942、マルチ2645で概ねスナドラ855とちょっと前のハイエンド機種くらいの性能があります。
他のスナドラ6Gen1搭載機種だと2800程度のスコアが出ているようで、100程スコアが低いですが恐らくRAMがDDR4なのが聞いているのでしょう。

3D MARK Wild lifeスコア

3Dグラフィックのベンチマークスコアはこんなもん。2000番台前半なのでCygames系のスマホゲー出身のゲームやブラウザゲー、2Dゲーム程度なら十分な性能はありますので、ライトなゲームユーザーなら十分な性能でしょう。

パフォーマンスモニタ

FPSは10~20FPS弱とそこまで高くないですがRPGやコマンド型のアクションゲームなどであれば使い物になります。温度も36度で安定していて実際本体もベンチマーク中に熱くなる事はありませんでした。これはこのあと載せるハイエンド用ベンチマークでも同じで、アルミ筐体なだけあって熱処理はかなり優秀みたいです。

3D MARK Wild life Extreme Streets

一部でAQUOS sense8のベンチスコアが話題になりましたのでハイエンド用のテストも回してみました。
まぁまぁ低いですがそもそもハイエンドスマホじゃないですからね。ゲームをガッツリやりたいなら大人しくハイエンド買ってください。

こんなものですが温度は3度アップですね。

ちなみに室温は20度程度。

実際のゲームプレイ(ウマ娘)

ウマ娘をプレイしてみました。まぁこのくらいのゲームなら基本的に問題なくプレイできますね。

こちらはライブ映像。これくらいヌルヌルなら音ゲーもいけるのでは?(音ゲーはそもそも筆者の性能が不足しているので満足にプレイしませんorz)

カメラ作例(2024年3月2日更新)

長くなったので1階層格上げしました。

特に記載が無ければメインカメラズームなしです。

静止画

 

 

 

 

 

 

広角側カメラにて撮影

 

 

 

イルミネーションも夜景も全部手持ち撮影です。

↓以下追加分

白いクジャク(2倍ズーム)

白くないクジャク(多分等倍)

フラミンゴ(ズーム倍率忘れた)

カモ。あんまり鮮明じゃないのはカメラじゃなくて人間のせいです。

丸源

これだけ撮れるんなら特に撮影旅行とかでないお出かけのスナップ写真に関してはもうカメラ持って行かないでいいですね。

動画

動画を撮ったので載せます。全てファームウェアアップ後の光学手ぶれ補正がオンになってる状態。
また、手持ち撮影です。4k 30p H265

上の白いクジャク

白くないクジャク

フラミンゴ

動画も手ぶれなしで結構綺麗に撮れるのでかなりよいですね。

SHARP製の携帯のカメラの画質ってあんまり画質が良いイメージがなかったんすよね。(なんか毎回言ってないか?)でもこれはなかなか良い感じなのでもうほぼ欠点ないですな。
流石に海外勢に比べると画質の割に割高感がありますが、国産勢ミドルとしては……国産ミドルってあとXperiaとarrowsくらいしかないのでは。

総合評価

ずっとハイエンドスマホを使ってきて、前機種からハイミドルを、今回はミドルレンジど真ん中の携帯を買いましたが、イマドキのミドルレンジは性能が非常に良いですね。
もう本当にゲームとかしなければ十分使い物になりますから、一般的な人の普段使いのスマホは性能面と性能的な耐久性だけを見れば高いスマホを買う必要はもうほとんど無いですね。

そりゃあハイエンドはデザインがよかったり液晶が綺麗だったり、カメラがすごい事になってたりしますが、ただの電話に何処まで求めるの?という話で。四六時中ゲームしたり、なんでも板一枚で済ませたいのであればハイエンドスマホが必要でしょうが私の使い方では最早ハイエンドは不要ですからね。
というか、そもそも機能面でも価格帯でも昔のハイエンドというものは今で言うところのミドルレンジ相当のもので、そこに何やらかんやら付いたすごいスマホが出てきたと考えるのが妥当だろうから、私は元々ハイエンドを買ってなかったという事になるかも知れない。

本当はAQUOS R8とかほしいんですがauで売ってないので。

カメラもいい、性能もそこそこ、画面も綺麗で音もまぁまぁ。いいスマホじゃないですか。さすがMADE IN JAPAN(本当にMADE IN JAPANって書いてある。)

今のところ不具合らしい不具合も出ていない(特にdocomoやauのデュアルSIMユーザーで不具合報告がちょいちょいあるらしいが幸い自分のは出てない)

指紋認証についても既に書いたが前機種の画面内指紋認証よりかなり精度が高いのでストレスない。ボディの質感もよい。

ミドルレンジにしては気合い入っているのでかなりいい機種だろうと思う。

今回は全ての方に……とは流石に言えませんが、Androidスマートフォンを探している方で、ゲームをしないのであれば大きくもなく159gと比較的軽量なので多くの人におすすめ出来るスマホだと思います。以上。

値段も6万円切っててお買い得なので分割をせずに一括で買っちゃうのもアリな機種ですね。

さて次回ですが、なんとまたモニターを買ってしまったので(バカなの?)モニターのレビューをするか、正月休みにAQUOS sense8の動画とか撮影できれば追記したいなと思っています。

それでは。

またなんか撮ったら追加するかもしれない。令和6年3月2日(土) いくつかの写真と動画を追加しました。

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