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Sakura87がお届けするPCや電子工作と写真のブログ @17周年

カテゴリ「製作記事」の記事一覧 - 4/7ページ

電子ボリューム付きアンプを作る(3) TPA3122D2N 基板の制作~動作確認

メイン基板を組み立てていきます。

電子ボリューム付きアンプを作る(1) TPA3122D2N 部品の準備

RaspberryPiやArduinoを使っていると、やはり何か完成品を作りたくなりますね。そこで今回はArduinoUno(に乗っているコントローラ)を使って電子ボリューム付きのアンプを作って...

電子ボリューム付きアンプを作る(2) TPA3122D2N 必要部品と回路図の説明

長くなったので分けました。(多分全部で5ページくらいになると思います。)それでは次に必要な部品をと回路の説明を行いたいと思います。

Arduino Unoでロータリーエンコーダを使う

例えば音量や明るさといった調整をするとき、モーターの回転数などを入力したい時など、回転数や回転角度などを読み取りたい時があると思います。今回はそういう時に使えるロータリーエンコーダという部品を使ってみ...

Arduino Unoで電子ボリューム(NJW1159D)を動かす

今までArduinoおよびRaspberryPiでは主に表示関係を扱ってきましたが、今回は音関係の部品である電子ボリュームを使ってみたいと思います。例えばアンプなどを作るときに、アナログのボリューム...

Arduino Unoで電光掲示板をつくる

マイコンを使って何かを表示する場合に、一番多用されるのは安価に入手できるLEDや7セグLED、キャラクタ液晶といったものだと思いますが。今回はそのLEDのうちドットマトリクスLEDというものを制御して...

Arduino Uno でグラフィック液晶にテキストを表示する。

今回はArduinoUnoでグラフィック液晶にテキストを表示してみたいと思います。前回は画像表示から入りましたが、Arduinoでは正直画像を読み込んでどうこうするよりも、何らかのデータを表示する...

Raspberry Pi2で電光掲示板をつくる

以前よりRaspberryPi2にていろいろな種類の表示器を試してきました。7セグLEDやキャラクタ液晶、グラフィック液晶にカラー液晶。あとは普通のLEDも表示器といえば表示器ですね。そんな中...

Raspberry Pi 2 で I2C接続の温湿度センサーを使用する(HDC1000)

久しぶりのRaspberryPi2の記事です。今回は以前購入して放置していた、I2C接続の温湿度センサーを使ってみたいと思います。

Arduino Unoでキャラクタ液晶制御

IO関係は一通り制御出来たので次はキャラクタ液晶を制御してみたいと思います。(RaspberryPiで行ったとおりに行くなら次は1桁の7セグLEDですが、多分殆どあのコードママで動くので飛ばします。...